2026年6月までに使ったアイテムの中から、本当に良かった・自信を持っておすすめできる名品をランキング形式でご紹介します。
1位|DHC ナノブライトC

GOLD AWARD / インナーケア部門 第1位
DHC/DHC ナノブライトC
価格:3,672円(税込)/1日1本目安の30日分
超吸収リポソーム採用でビタミンCを効率的に吸収
ビタミンCを効率的に吸収できるよう、体内への届け方にこだわった超吸収リポソーム※1を採用したおいしく飲む美容習慣サプリです。超吸収リポソームにビタミンCを内包した「極小リポソームC」と、「ピュアビタミンC」の2種類をブレンドし、ビタミンCを合計1000mg※2配合。L-シスチンなど6種のブライトニングサポート成分も配合され、水なしでもくちどけの良いレモン味のパウダータイプです。
※1リン脂質からなる特殊な構造の小さなカプセルで、体内での安定性や吸収性を高める技術 ※2 1日摂取目安量あたり
✦ 選ばれた理由
吸収効率にこだわった処方と、続けやすい価格帯が支持を集めました。透明感や美白ケアを目的に取り入れる方も多く、ビタミンC以外にブライトニングサポート成分も配合されている点も評価されています。水なしで飲めるパウダータイプの手軽さも、毎日続けやすい理由のひとつです。
✦ 読者の声
“水なしで飲めるので、ポーチに入れて持ち歩いています。そして酸っぱくておいしい!”
20代
“続けやすくて効果的なビタミンサプリを探していて、たどり着いた!値段も続けやすいポイント。”
30代
2位|ソイプロビューティ プラス

SILVER AWARD / インナーケア部門 第2位
ハリウッド/ソイプロビューティ プラス
価格:3,996円(税込)/200g、9,504円(税込)/600g
大豆×そら豆のWプロテイン、7種のスーパーフード配合
大豆とそら豆のWプロテイン処方による100%植物性プロテインです。7種のスーパーフードと88種の植物発酵エキス配合で、美容と健康を内側からサポートします。ウコン末・田七人参・シトルリン・ヘスペリジン配合で、冷えが気になる方にも嬉しい処方です。グルテンフリーをはじめ6つのフリー設計。
✦ 選ばれた理由
美容成分まで配合された植物性プロテインという、女性目線の処方が支持を集めました。冷えが気になる方にも嬉しいポイントで、プロテインが続かなかった方でも飲みやすいおいしさも高く評価されています。
✦ 読者の声
“植物性プロテインと言ったらこれしか思いつかない。たんぱく質以外もバランスよくとれてよい。”
30代
“プロテインを挫折することが多かったなかで、これは飲みやすくてびっくりしました。ほんのり甘くておいしいです。”
40代
3位|No.C

BRONZE AWARD / インナーケア部門 第3位
No.C
価格:【価格】円(税込)
葛の花由来イソフラボン×リポソームビタミンC配合
葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)※を配合した機能性表示食品です。リポソームビタミンCを含む1000mgのビタミンCにナイアシンアミド・3種のペプチドも配合し、ダイエット中の美容ケアまでサポートしてくれる爽やかなレモン味のスティックタイプです。
※機能性関与成分:葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)。本品はお腹の脂肪(内臓脂肪・皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らし、体重が減少するのを助け、高めのBMIの低下を助ける機能があります。
✦ 選ばれた理由
ダイエットサポートと美容ケアを1本で叶えるよくばりな処方が話題を集めました。機能性表示食品ならではの成分設計に加え、水なしでも飲めるおいしさで毎日続けやすい点が支持されています。
✦ 読者の声
“スティックタイプで持ち歩けるのが便利です。仕事中にそのまま口に入れてもおいしくて、続けやすいです!”
40代
“ダイエット中に肌が荒れがちだったのですが、これを飲み始めてから気にならなくなりました。”
30代
✦ 美容賢者コメント

グルテンフリースイーツブランドmaqbonプロデューサー・料理研究家
宮前真樹
白砂糖・油・バター・小麦粉不使用スイーツの企画販売。 犬の手作りご飯とおやつワークショップ。 内側からキレイを作るをテーマに「美養レシピ」を提案。 cafeM.nature、代官山サラダ、beauty oil kitchenなどのレシピ店舗プロデュース。 新宿高島屋・有楽町マルイ・名古屋高島屋ポップアップ。 アイドルグループ「ショコラミ」プロデューサー。
“インナーケアへの関心が高まるなか、「続けやすさ」と「成分の本気度」を両立したアイテムが上位を占める結果となりました。ビタミンCひとつとっても、吸収効率にとことんこだわった処方が選ばれる時代。プロテインも味やテクスチャーの進化で、これまで飲み続けることができなかった方が再挑戦するきっかけになっています。美容と健康の境界線がなくなりつつある今、インナーケアはスキンケアの延長として日常に溶け込んでいると感じます。”

