つんく『よしよししてほしいの』ひそひそ解説を公開

モーニング娘。
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1: 2021/11/18(木) 21:16:32.76
モーニング娘。’21 12/8発売シングル「よしよししてほしいの」 ひそひそ解説。
https://note.tsunku.net/n/n12fdbceced27

簡単なまとめ
・狙ってる感を避けるために当初の曲名は「よしよし~」ではなかったが、事務所の偉い人が「よしよしの方が分かりやすいよね」と言ったためこの曲名になった
・「Teenage」で若い声をアピールしたので「よしよし」は大人セクシーに
・1人で歌う用には作ってない
・冒頭は譜久村→牧野/横山のカウンター→イメージ通りに歌ってくれる小田→中堅の野中→今グングン伸びてる羽賀と加賀→卒業する佐藤。以上がお姉さん組
・石田はセルフ大キャンペーンで最高のチャンスの年。
・小田は引く美学。高級旅館の女将。
・加賀は遠慮なく我が道を進め。
・譜久村の歌い方は鋭くなって一皮剥けた
・野中の歌唱法は重要だがそれをサラッとやってのける感じがいい
・牧野の風格が凄い。今の時代にピッタリ。後は歌やステージングが伸びれば
・牧野が目立つほど野中の味が出る。「#野中の味」
・ふにゃっとしてた羽賀が今は強い
・横山は気になる位置にいる。目立ってる
・森戸の透明感。永遠の高2
・ダンスで伸びる加賀と気になる横山=「13期は超注目株」
・生田はもっと派手派手で行け。話してるとスカッとする
・岡村の表情がいい
・実力を要するパートをサラッと歌う小田と佐藤
・MVでは2番の始まりは14名を比較するにはピッタリのシーン
(・羽賀と15期については「Teenage」の解説で語りました)

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