“神の木”から生まれたヴァーチェの『マルラオイル』|純度100%・無添加美容オイルの使い方

Amazon
空気が乾燥し始めるこれからの季節、お風呂上がりや洗顔後の肌のつっぱりが気になる人も多いのではないでしょうか。とはいえ、スキンケアにあまり時間はかけられない…というのも本音ですよね。

そんな人に注目してほしいのが、「VIRCHE(ヴァーチェ)」の「マルラオイル」。アフリカで“神の木”と呼ばれるマルラから生まれた、洗顔後の濡れた肌にそのまま使える美容オイルを紹介します♡

“神の木”から生まれたヴァーチェの『マルラオイル』

ヴァーチェのマルラオイル 18mLのボトル
出典:beautyまとめ

マルラオイルの原料となるマルラは、南部アフリカで“神の木”と呼ばれている木。そこから採れるオイルは、強い日差しや乾燥から肌を守るために、現地で昔から使われてきました。

マルラオイルには、エイジングケア※1にうれしいビタミンEやオレイン酸、オメガ3・6、ポリフェノールといった天然の美容成分が含まれています。抗酸化力※2はオリーブオイルの約10倍、アルガンオイルの約3倍。酸化や劣化に強く、高い保湿力が特長です。

※1 年齢に応じたケア
※2 オイル自体が酸化することを防ぐ力

純度100%・無添加にこだわった美容オイル

ヴァーチェのマルラオイルのボトルとスポイト
出典:beautyまとめ

マルラオイルは、マルラの種子から採れるオイル(スクレロカリアビレア種子油)だけを使った、純度100%の美容オイル。コールドプレス製法で抽出され、防腐剤・香料・着色料などは使われていません。

独自の試験項目に加え、テクスチャーや匂いなどの官能チェックを経てから生産へ。大量生産をせず小ロットで生産し、UVカット加工も採用するなど、オイルの鮮度にまでこだわっているのも、毎日肌にのせるものだからこそうれしいポイントです♪

洗顔後の濡れた肌に使える手軽さがうれしい♡

ヴァーチェのマルラオイルをスポイトで手のひらに出した様子
出典:beautyまとめ

マルラオイルのおすすめの使い方は、化粧水の前に使う「ブースター使い」。洗顔後、肌がまだ濡れているうちに2〜3滴を手のひらで温めてから、顔全体になじませます。そのあとは、お好みで化粧水やクリームで保湿すればOK。オイル独特の匂いもほとんどしないので、オイルの香りが苦手な人も取り入れやすいですよ。

ほかにも、化粧水のあとに使ったり、ヴァーチェの化粧水や美容液、クリームに混ぜたりと、使い方はいろいろ。洗顔後の濡れた顔に3〜5滴なじませてから湯船につかる「お風呂でパック」や、シャンプー・トリートメント後のタオルドライした髪に1〜2滴を手にのばし、毛先を中心につけるヘアオイル、4〜5滴を顔全体から首、デコルテになじませるマッサージオイルとしても活躍してくれます。
■マルラオイル(ヴァーチェ)
価格:4,246円(税込)
内容量:18mL
スキンケアの手順を増やすのではなく、いつもの洗顔後にオイルを数滴プラスするだけなら、忙しい毎日でも続けやすいですよね。お風呂上がりはまずオイル、と決めておけば、髪を乾かしたり家族のお世話をしたりする間も慌てずにすみそう。乾燥が本格的になる前に、ヴァーチェのマルラオイルを毎日のケアに迎えてみませんか?

※掲載商品は取材時点のものであり、現在お取扱いしていない場合があります。
※価格は編集部調べです。
タイトルとURLをコピーしました