駅で聴いたあのメロディーが目覚まし時計に♡JR東日本版みどりの駅時計が付録になった!

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JR東日本の駅でおなじみの“あの時計”が、お部屋で使えるアラームクロックになって帰ってきました。「JR東日本版 みどりの駅時計BOOK2」は、暗闇で光る蛍光色Ver.として2026年9月14日に発売。本物の発車メロディーまで搭載した再現度をチェックしていきます!

JR東日本版 みどりの駅時計BOOK2 2026年9月14日発売

暗闇で光る!蛍光色Ver.

本誌の表紙とアラームクロックを並べた全体写真
出典:beautyまとめ

■JR東日本版 みどりの駅時計BOOK2(宝島社)
価格:3,422円(税込)
発売日:2026年9月14日
サイズ:高さ10×幅13.5×奥行4cm

JR東日本の駅の改札やプラットフォームで見られる、あのみどり色の時計を再現したアラームクロック。JR東日本のロゴ、蛍光風のみどり色の文字盤、特徴的な形状の針やフレームまで、こだわりの再現性を追求したデザインです。アラーム音には、現在もJR山手線の駅などで使用されている本物の発車メロディー「せせらぎ」「春」の2曲を搭載しています。
アラームクロック単体の全体写真
出典:beautyまとめ

マットなグレーのフレームに、蛍光風のみどり色の文字盤がよく映えます。駅の時計そのままの角丸フォルムと立体的な縁まで再現されていて、部屋に置くだけで一気に“駅の風景”を切り取ったような雰囲気に。
文字盤の針とロゴのアップ写真
出典:beautyまとめ

「JR東日本」のロゴと、駅の時計ならではの太い針の形状までしっかり再現。秒針の動きには音が気になりにくいスイープ運針を採用しているので、寝室に置いても安心です。
側面のスピーカー部分のディテール写真
出典:beautyまとめ

側面には発車メロディーを鳴らすスピーカー部分が。目立ちすぎないデザインで、フレームの質感にもこだわりが感じられます。
裏面の電池ボックスとスタンドのディテール写真
出典:beautyまとめ

背面には置き時計用のスタンドのほか、壁掛け用のフックにかけられる穴も付いています。単3乾電池1本、単4乾電池2本(共に別売)で動作し、音量や発車メロディーの切り替えスイッチもこちらに配置されています。
アラームと時計の切り替えスイッチのアイコンのディテール写真
出典:beautyまとめ

ベル型とアラーム型のアイコンで切り替えスイッチが分かりやすく表示されているのもうれしいポイント。発車メロディーは2種類をスイッチひとつで切り替えられる仕様です。

毎朝、駅で聴いていたあの発車メロディーで目を覚ませる、なんとも贅沢な目覚まし時計。置き時計にも壁掛けにも使える万能さで、お部屋にもデスクにもぴったりです。気になった方はぜひチェックしてみてくださいね♡

※掲載商品は取材時点のものであり、現在お取扱いしていない場合があります。
※価格は編集部調べです。
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